企業のデータ、本当に使えていますか? Microsoft FabricによるAI時代のデータドリブン経営実演
AI活用が前提となる時代に求められるデータ基盤の考え方と、Microsoft Fabricが解決するデータのサイロ化や人材不足といった課題を解説します。
主要機能の紹介に加え、デモを通じてAIによる経営データ分析を体感いただきます。
こんな方におすすめ
- データ活用やAI活用を進めたいが、どこから着手すべきか分からない方
- データ分析が一部の専門人材に依存しており、人材不足や属人化に課題を感じている方
- Microsoft Fabricの全体像や実際の活用イメージを短時間で掴みたい方
- 経営・マネジメント層として、AIを活用したデータドリブン経営の具体像を知りたい方
プログラム
- Microsoft Fabricとは AI時代のデータ分析基盤
- AI時代のデータ前提条件
- Fabricの解決する構造的課題(サイロ化、人財不足)
- Microsoft Fabricの機能解説
- OneLake
- Data Factory
- Copilot
- Fabric IQ
- デモンストレーション: Microsoft Fabricによる経営データ分析の実演
- Microsoft Fabric初期設定
- OneLakeによるデータ集約
- AIによるデータ分析
※ プログラム内容は予告なく変更となる場合がありますのでご容赦ください。
登壇者プロフィール
榊原 暁仁(AKKODiSコンサルティング株式会社 Cloud & AI Solution本部)
Microsoft Fabricの実務経験を持ち、主にデータ連携、ETL処理、可視化を担当。またMicrosoft Azureインフラストラクチャー、セキュリティ分野の知見を持ちクラウドガバナンス、データガバナンス支援に従事。Microsoft認定資格: Fabric Analytics Engineer Associate取得。
概要
| タイトル | 企業のデータ、本当に使えていますか? Microsoft FabricによるAI時代のデータドリブン経営実演 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年4月27日(月) 12:00 ~ 13:00 |
| 場所 | オンラインセミナー 参加方法はこちら |
| 対象者 | CxOなど経営層、事業部門責任者、DX推進担当者さま |
| 参加費 | 無料 |
| お申し込み締切 | セミナー開始時刻までお申し込みを受け付けています。 |
※ 同業者の方の参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
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